スケッチブック

~endless world~

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頭をちょっと休めたいのでw

誕生日占いをしてみた。
0210


誕生日が2月10日の人の運勢は?
(誕生日占いバースデーブック「YOUR BIRTHDAY 2月10日」から一部、総合運を抜粋して再編集しました)

判断力、行動力にすぐれた頭のキレる人。まわりを気にしないガンコさもある。

みずがめ座の守護星となるのは改革の星、天王星。この星はみずがめ座に豊かな知性と改革の精神をあたえました。斬新なアイデアを次々に考え出すみずがめ座は、つねに現状を改革しようとする高い理想の持ち主です。また、みずがめ座のシンボルは、聖なる水をそそぐ人の姿をしていますが、生きていくために必要な水をすべての人にあたえている姿は、だれにでも公平に愛をそそぐ、みずがめ座の精神を表しているのです。でも、人と一定の距離を置き、他人を寄せつけないクールな面もあります。自分の主義を変えないガンコさと、常識を無視しがちなところが、みずがめ座のウイークポイントです。2月10日生まれのあなたは、判断力、行動力に恵まれた頭のキレる人。でも、まわりを気にしないガンコなところが玉にキズ。
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裏血液型

旦那様や、他B型さんからよく言われてた言葉。
「B型っぽくねぇ~よなぁ~」

ちゅーわけで、調べてみた。

当たってる面が結構あった。
親とか特にその通り!みたいな?w

裏血液型診断占い

ゆみつんの場合
B8型(父O型×母AB型)のあなたの基本性格
B型には珍しい気配りがゆき届いた性格。クールに接していたAB型の母親の影響から、いつも人の気持ちを察して臨機応変に行動します。B型らしからぬ神経質な一面には、やや不安が残りそう。
 おおらかなO型の父親から親しみやすさと思いやりを受け継ぎ、クールなAB型の母親からは人の気持ちを察して行動するようしつけられているので、B型とは考えられないくらいに心配りができる人。常に相手の反応を鋭く見て自分の出方を変えたり、自分を抑えて人を立てる言動を心がけるでしょう。
 持ち前の頭のよさで、困っている人に的確なアドバイスをするので、頼ってくる人も多いはず。でも、基本的にはめんどうを嫌う個人主義のB型。自分から積極的に人の世話を焼こうと思っているわけではなく、あくまでも相手が困って助けを求めてきたときに親身になるというだけです。従ってよけいなお節介になることはまずありません。
 健康面では、体は丈夫でもAB型の母親の影響が強く少し神経質で、不調と感じると気にしすぎてよけいに症状を重くしがち。早めに病院に行って、憂いを払いましょう。

恋愛傾向
ヒラメキで恋をして熱しやすいB型の中で、理想が高く批判的なAB型の母親の気質が強いので、恋の相手を選ぶ目がかなり厳しくなっているはず。たとえフィーリングは合いそうでも、自分の理想に近いかどうかを鋭く観察して、安易に行動にでることはなさそう。合格タイプは、知的で頼れる人。そんな相手にリードされながら、じっくり恋を育んでいきたいと願っているでしょう。実際に交際が始まれば、B型らしくオープンでフランクな関係を築くことができ、意外と息の長い恋愛をする人です。
 ところが、もともと人を元気づけるのが得意なB型であるうえに気配りやですから、弱気で頼りないタイプばかり寄ってきやすいのが現実のようです。ダイナミックなわりに実は意外と小心者で寂しがりやの○型の父親を見ているので、相手を励ましたり、慰めたり、ほめたりする術が身についてしまったのも原因になっているかも。理想の相手と恋愛をするためには、恋に限っては親切心もほどほどにすることです。興味がない相手には、曖昧な態度をやめてキッパリ対応しましょう。

こんな結果でました。
ちょっと、新鮮なゆみつんを味わってください(・。・)ぷっ♪

整体

あ~いやぁ~。
結構自分でも我慢してたと思う。

家ではウダウダウダウダ痛い痛い言うてましたがね( -_-)フッ

歯を1本歯茎切って抜いて・・・何時だったっけかなぁ~( ´_ゝ`)

あんな治療横浜来て初めてしたし!

こんなにつまんない日々を送ったのも何十年ぶりやら!

『横浜ダイッ嫌いぢゃわっ!』
『クソぢゃわっ!』
『人が住む処ぢゃーねぇ~わっ!』
『心が荒むわっ!』


っちゅーことで。

旦那様の妹さんがこの度和歌山県に週末行くとゆーことで
我が侭言いました。


岡山に帰省します。
寝て治るかわからんがなw

と。その前に、「痛い痛い」を連呼しながら『胃痛』で検索かけたら
http://www.chosei-ito-chiryoin.jp/

ここの場所を旦那に聞いたら、近いらしくお義父さん運転で連れて行ってもらいました。
電話で、夜中なのに症状や今の医学でも難しい病気ですとか説明したら
もの凄く真剣に聞いてくださいました。
病院のお医者さんより真剣に・・・
夜なのに・・・とか、今まで病院とかだったら断られたり他にまわされたり・・・

朝、医者の診断では「顎関節症」

この、治療院に夜かかりました。
行く前も、自分で立ち上がったり服着たりするのも痛みとかで身体が上手く動かないほどだったのですが、
約1時間後・・・
スッって!(・∀・)
目もしっかりと開いてる自分が解ったくらい
手足もガクガクしてなく動いてるし!!
立てれるしw

なんぢゃったんだ?今まで・・・歯くいしばって胃が痛むほど悩んで我慢しとった自分がアフォ~

これで、少しは思ってたより楽に飛行機に乗れそうです。

もう一度言いますが、13日には inOKAYAMAですw

私を置いて逝くな!

チョット、タイミング悪すぎ。
メール交した後だなんて。

1月18日
なんでも仕事できるからって・・・
折角の日曜に仕事いかんでもええがな


酒・煙草しない人だし、自分でご飯とかきちんとやってたし・・・
家に来てても洗濯物とかいれにいったん帰るくらいマメだったのに。

凄い素晴らしい人ほど、あっけなくこの世を去って逝く。
それも、病気とか怪我とか無縁だったのに、

誰にも、迷惑かけずに死んだ時のことなんか、
まだ、私達の年代に考えてはいても、なかなか実行してる人って数少ないと思う。

健康でどこも悪くなかったら特に・・・

なんで、献体?
何時、そんなこと考えてたん?

生き返ってきたら聞きたい。

16歳以上17歳未満~第3章~

自分の誕生日に学校に行くフリの前に実家(東総社駅近辺)に寄ったある日。
本来なら、実家に帰る行動は規則違反でしたが、
総社駅と東総社駅・・・どー考えても近い(言い訳)

その時期は、1学年上の先輩が副会長で原チャの免許を持っていたので前々から
『16歳になったら絶対取ってやる!』的な私が居たので、その準備も兼ねて
親が居ないのを見はからって実家に帰った。

もちろん、学校は休暇届けを提出済み(嘘の仮病休み)

そして、急いで用事を済ませて玄関を出てら・・・
電車で逢ったとしくんが待ち伏せしていたらしく、塀の横に立って居た。

ゆみこ「これから学校?駅に行くの?」

としくん「今日、ゆみちゃん誕生日だろ?プレゼント・・・ほぃ」

ゆみこ「えぇぇ~?!珍しい~ハハッありがとうです~貰っちゃっていいのかな?笑」

としくん「もちろん!だけど、ちょっと、お願いがあるんだ」

ゆみこ(キタ!なんかあると思ったよ)

ゆみこ「うん。ええけど、駅まで歩きながらでもええ?急いでいるから、プレゼントは家に置いて行くわ~」

としくん「おk~。ここで待っとくよ」

そして、駅まで徒歩7分の間契約が行われた。



としくん「実はね、一回でいいからデートして欲しいんだ」

この言葉にかなり驚いた。
実際、この頃、としくんのことを片思いで好きだって告れないままだと、
隣の幼馴染(はるちゃん)に相談されていたしで私はとしくんに聞いてみた。

ゆみこ「いや、それはあかんわぁ~笑。はるちゃんがとしくんのこと好きなん知ってるやろ?私も知ってるし・・・駄目だよぉ~
はるちゃんに悪いしね!」

としくん「いや。そんな深く考えなくていいんだ、卒業前の思い出みたいな?ハハッ;後、
そうそう、ゆみちゃん?前に電車の中で好きな奴のこと知りたがってたし、同級だから名前やいろいろ情報提供するよ!」

半分納得した。単純です。片思い中の人の情報を得られるだけでおkした私だった。

としくん「アイツはね、関西高校なのは知ってるよね?名前は吉原ってゆーんだけど、あの時俺、『やめときな』って言ったよね?
アイツ、女に興味ないと思うよ・・・」

話が途切れた。私の顔を伺いながら、話していたからである。

16歳の私には、『女に興味ない』とかってどーゆー意味があるかって解らなかったからである。

としくん「話続けるけど。いいかな?大丈夫?」

ゆみこ「うん!大丈夫だけど?ぇ?ん?」

としくん「女に興味ないってゆーのは、今、そんな気分ぢゃーないとか、そーゆーことではないんだよ?」

ゆみこ「???」

としくん「まぁ。いいや。ストレートにゆーけど、アイツには彼氏がいるんだよ。それも同じ関西で寮に入ってる奴ね、電車でなかなか会わないだろ?
アイツ、いつも彼氏の部屋に寄ってるみたいだし・・・」

これで、鈍い私も解ってしまった。

ゆみこ「・・・・・ホモ?」
これしか、言葉がでなかった。

としくん「俺も上手く言えないけど、そーゆー世界知らないしね~笑。とりあえず、この間アイツに相談されてね、一緒だったんだよ
高校生だけど、俺達卒業だしね。就職する奴や進学する奴とかに別れるしね。アイツは就職組で相手は進学組らしくって、このまま関係が続けれないとかなんとかってね」

丁度駅に着いた頃だった・・・・
黙って、話を冷静に聞いていた私だったが、我に返って考えた。

16歳初の片思いが?相手が???同性愛者だった?ありんぢゃろ?!
結構、凹んだ私。それから先の会話はどーでもよくなった。

とりあえず、1回だけ、としくんとデートの約束をした。
場所・時間と私が仕事が休みの日ってことで商談成立。


駅で別れた後、学校ではなく、私は黙々と手続きを済ませて、教習所まで向かった。

正直、その日に取る気満々だったので、すんなり原付きの免許が取れて良かったと思いつつ、朝の話をこの時ばかりは忘れていた。

実は、原チャも姉が大学に受かって免許を取った機に買ってあった『でか尻タクトちゃん』を警察署の近くに置いていたので、免許証を交付してもらってすぐ、乗って帰った。
もちろん、仕事場(病院)ではなく、前々からお祝いしてくれると言ってくれていた
総社高校の友達の所(たまり場)に。

ゆみこ「取ったよぉ~うはは~念願のバイク免許だぁ~」

けん「おー!頑張ったなぁ~俺も欲しいけど、卒業したら、車の免許取るからなぁ~それまで、後ろ乗せてくれ~ハハッ」

きんちゃん「僕もだなぁ~車の免許だな・・・学校の校則厳しいしね」

くに先輩「・・・ふふっ・・・・」

ゆみこ「あー;なんか、変な笑い~なん?先輩」

くに先輩「俺はなにげに原付は高校で取ってるよ。学校に一回免許証落としてバレたけどね~今度バイク貸してね~」

こんな感じで盛り上がってくれた。

その、ウカれた気分を壊された。

こーちゃん先輩「そうそう、ゆみちゃん朝としと何話してた?」

ゆみこ「ああああああ・・・orz」

思い出してしまった私は、誕生日と原付免許取得おめでとうと言われてたのに一気に気分が冷めてしまった。


その後は、先輩達とバイバイして、もう一度実家に寄って、姉にバイク預けて、病院に帰った。

その晩、『デート商談』を思い出してまた、凹んだ。

次の日から、とんでもない展開になるとは知らずに・・・・・

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Author:ころぼっくる♪
18歳のあの日から・・・
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